○ 俯瞰→目標→選択肢→優先度→行動→継続

今回はタイトルが記事の目次になっています。

俯瞰→目標→選択肢→優先度→行動→継続

ここまで硬く考える必要もないのかも

知れませんが、何かを求め、解決まで

到る必要がある場合には、

例えば、上記のようにきちんと

考えないといけない事もあるようです。

とは言いましても、あくまでも

一例ですので、上記タイトル以外の

定義も山ほどあると思います。

まず、目標を見つけようとする際、

視点をあげてみることが必要だと思います。

私の場合特にそうなのですが、

気が付いたときには、現実という高さに

視点がロックされていることがよくあります。

しかし、

アインシュタインさんが言ったように、

「我々の直面する重要な問題は、

 その問題を作ったときと

 同じ考えのレベルでは、

 解決することはできない」

っと言うことがよくあると思います。

きっとみなさんにも思い当たる節が

あるのではないでしょうか。

よって、

いまよりも上位のレベルから

ものごとを考えられるよう、

最初に「俯瞰」ということを

持ってきました。

そして、その俯瞰した状態から、

目標を捉えてみる。

そして、

目標そのものもですが、

その目標解決への手段についてなど、

様々な選択肢が本来浮かんでくると

思います。

ただ、これらの「選択肢」

思いついた順にすべてを行うことは

時間的にきびしくなります。

よって、そこに「優先度」という

考えが出てきます。

例えば、

なるべく効果波及性の高い

選択肢から行動・着手したほうが、

目標を現実化する確率が高まると

思います。

そして、そこで終りではなく、

これらの手順を再度頭から

やり直すという「継続」が続きます。

これにより、

より強固に効果的に目標へ向けての

活動が行われ引き寄せる確率が

高まると思っています。

まだまだたくさんの段階なども

たくさんあると思いますが、

今回ふと思いついた範囲だけでも

シェアさせていただきます。

今回のシェアが皆さんの気づきや、

何か考えるきっかけになりましたら、

幸いです。

いつも最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

感謝いたします。

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